月別アーカイブ: 2012年6月

緊縛キネマ 新作「素人主婦 艶堂しほり 舞野まや…」



緊縛桟敷キネマ館のコンテンツ生写真内にて、新作写真「秋代(素人)」「若菜亜衣」「艶堂しほり」
「舞野まや二弾」「緊縛撮影会10+特写」が発売開始になりましたので、ご連絡させて頂きました。

秋代 [ツイッター素人応募女の覚悟]
美女 廃工場 口縄 クリップ 吊り 股縄 高手
人 猿轡 バイブ 股縄 尻 吊り 高手
ツイッターからモデル募集をしてくれた主婦の秋代(仮名)さん、作品はマゾ性を秘めた主婦が見事に開眼していく様子が見て取れるかと思います。


■若菜亜衣 [禁断の関係・学園調教]
学生 少女 排泄 首輪 花電車 吊り 習字 浣腸 高手
美少女でこれは人気が出るぞと出版社の編集も息を飲んでいました。初の緊縛ということで緊張と不安が入り混じった可愛い顔をします。


■艶堂しほり [美熟女緊縛強制潮吹き]
熟女 割り箸 バイブ,ローター 潮吹き 吊り 高手
緊縛してローターをかざすと、もう耐えられないとか色っぽい声と共にクジラのように潮を吹きます。人気熟女モデル初出演です。


■舞野まや [和服少女を弄ぶ]
着物 猿轡 バイブ 蝋燭 吊り スパンキング 股縄 高手
あどけなさが残る少女、和服を着せきついお仕置き、逆さ吊りで乳首をつねるとスイッチが入ったようにヨガり痙攣した。


■緊縛撮影会10+特写 [緊縛撮影会10+特写]
撮影会 特写 着物 首縄 ふんどし 吊り 高手
満員御礼の撮影会第十回の城井桃さん、和服の似合う大人の女性の緊縛を再度写真作品にてご覧いただけます、今回は特写としてレオナさん。こちらも枚数は少なめですがとても雰囲気のある和服緊縛となっています。

杉浦則夫緊縛桟敷 リニューアル記念 無料アクセス


ついに本日6/22より、杉浦則夫緊縛桟敷 会員サイトリニューアル記念、
無料開放期間が開始されました!

以下の説明ページから無料ページへアクセスして下さい。
http://www.sugiuranorio.jp/cmp/

期間終了は現在27日(水)と予定され、28日より本格始動となります。

無料期間中は、操作の制限や閲覧できるコンテンツ数に
限りがございますが、是非この無料の機会にお楽しみ下さい。

紫月いろは×緊縛桟敷

紫月いろは 第二弾杉浦則夫緊縛桟敷にて本日掲載開始。

今回は「紫月いろは」さんより撮影時の感想文をいただきましたので、撮影後記に変わって掲載させて頂きます。

前回撮って頂いた時から約四ヶ月ぶりの先生との撮影。そして緊縛はまた奈加さん。

前回撮って頂いた時は先生に撮って頂くのが初めてということと
奈加さんと一緒にお仕事をさせて頂くようになってまだ間もなかったので、それはそれは緊張でした。

でも今回の撮影は前回に比べると緊張の度合いが少し柔らかかったように思います。
それは奈加さんと一緒にお仕事をさせて頂く回数を重ね、奈加さんとの距離が少し縮まっていたからか・・・
程よい緊張感の中に楽しさのようなものを感じることが出来ました。

こうして振り返ってみると撮影は本当にあっという間でした。
楽しい時間はあっという間に感じるものですが、先生との撮影はその感覚とはまた少し違うというか。
先生にカメラを向けられると自分の中の時計が止まってしまうのか狂ってしまうのか・・・
窓の外に目をやった時に「あ、ちょっと日が落ちた」,「あ、もう暗くなってる」と思って時間の経過を確認した事を覚えています。

今回の撮影は、緊張や楽しさに加え、前回とはまた少し違った心地良さを感じることが出来ました。
そして精神的な気持ち良さと肉体的な気持ち良さも前回以上に感じることが出来ました。

前回はあまりにも緊張が大きすぎて、心地良さは感じるけれど気持ち良さはあまり感じれなかったように思います。

今回は特に終盤、蔵での撮影で気持ち良さを沢山感じたように思います。
気持ち良さから眠気みたいなものが襲ってきて、先生の声が聞えてるような聞えていないような状態に陥ったと思います。

先生が「気持ち良いだろ?気持ち良くなっていいんだぞ。」というような言葉を仰ったと思うのですが
多分その言葉をきっかけに、気持ち良さを「ドン!」と感じ始めたように思います。
だけど“気持ち良さを感じている”ということを先生や奈加さん、周りのスタッフさん達に察してしまわれるのが恥ずかしい事のように思えてそれを我慢しようとしたように思います。
我慢をしなければ淫らになってしまいそうというか・・・そんな自分を見られたら恥ずかしいように思いました。

“作品”としては、淫らであれば淫らであるほどいいのかな?と思うのですが
先生に撮って頂いているときは“作品を作っている”という感覚が抜けてしまうようで・・・なので淫らになりそうな自分を抑えてしまったのだと思います。 そう考えると・・・自分では前回の撮影から何か解放されたようなつもりでいたけれど
本当はその解放はまだ全開ではなく、まだ先生の前で出していない自分,本当の自分を隠している自分がいるような気がしてきました。

自分でもわからない自分がまだどこかに潜んでいるのかも知れません。

本当に全てを解放したら,解放できたら、そこにはまた違う感覚が待っているのかな・・・どうなのでしょう。

自分のことは充分わかっているつもりでいましたが、もしかしたらわかっていないのかも知れませんね。

もしまた今度先生に撮って頂ける機会があったら、その時はもう少し解放してみても良いでしょうか?

解放したいです。

今回の撮影を通して「緊縛好き」がまた一歩進んだように思います。
これ以上緊縛という世界を好きになってしまったら私は一体どうなってしまうのでしょうか。

でも緊縛の世界で生きていきたいと望む私は、良い意味でこれからもっともっと緊縛の深みに嵌っていきたい気持ちでいます。

いろは

紫月いろは 第二弾杉浦則夫緊縛桟敷にて本日掲載開始。

飯倉えりか×緊縛桟敷

今回は「飯倉えりか」さんより撮影時の感想文をいただきましたので、撮影後記に変わって掲載させて頂きます。

杉浦先生、ならびにスタッフの皆様、先日は大変お世話になりました。
長時間撮影だったにも関わらず、あっという間の素晴らしい時間を過ごさせていただきました。 心からお礼申し上げます。

杉浦先生の撮影現場はとても緊張感に溢れていて、たくさんの初めての責めを受けても逃げずにいれたのは、杉浦先生から発せられるパワーと思いを全身で感じる事が出来たからだと思いました。
ところどころ記憶が飛んでしまっていて申し訳ないのですが、初めて経験したクリップ責めは、体の表面から痛みを感じ、それが全身に広がり今度は熱さに変わっていきました。身体は緊縛で身動きが取れず、乳首も割り箸で挟まれ、息をするたびに痛みが全身に走りました。
どうすることも出来ない、という状況は、苦痛でもあり喜びでもある。
それを実感致しました。

私は緊縛というものを数年経験していますが、「縄で縛られる」という、ある種拷問でもあり苦痛でしかない状況が、なぜこのように自分を解放させてくれるのか。。
いまだにその謎は解き明かされていません。
「不自由な中での自由」は、私に考えることを許さず、「感じること」のみを与えてくれます。

その証拠に、数々の責めを受け、泣きじゃくったあとの体は異様に敏感になり、体の内部…特に秘めた部分にとてつもない熱さを感じていましたから。。

そのあとは、ずっと夢の中にいるような不思議な感覚で…ずっとそうされていたいという欲求が、あとからあとから湧いてきて…
苦しくて惨めで、どうしようもない状態の私を真剣に見てくださっている。身体がどれだけキツくても、この心が解放される喜びを知ってしまうと縄からは離れられません。

もっとどうにでもして欲しい。
女の秘部を踏みつけられ、女のシンボルである乳房を鷲掴みにされ、踏みつけられたい。
浅ましい「肉」に成り果てたい。

そんな欲望に満ち溢れた数時間は、私が「女」であることを強く認識させてくれた、素晴らしい時間でした。
ぜひひまた経験してみたいと思う、背徳の時間でした。。

今は、杉浦先生の作品となった自分を見るのが楽しみです。  そこにはきっと、私が望んでいた凄惨な美、「縄の向こう側」の世界が写し出されているはずだから。。

飯倉えりか「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。