月別アーカイブ: 2013年2月

水嶋あい 制服 刑罰 緊縛 動画作品



たいっっへん長らくお待たせいたしました。キネマ館の新作緊縛動画で「水嶋あい」です。

水嶋あい 女学生 の配信を開始致しました。

竹で首を固定されて後手縄、ベロには割り箸猿轡、
身動き出来ず晒し者となり、やがては放尿を…

両足を固定された吊りでは内部まで…
石抱き三角木馬の刑罰では、女学生のエロティックな悲鳴。

緊縛新聞で写真作品の撮影後記がご覧頂けます。

超高画質緊縛動画画像配信サイト 緊縛桟敷キネマ館

放課後の向うがわⅡ-38

「ふふ。
 山下さん、どうだった?
 熱かったでしょ?
 これが、発情した雌の性器よ。
 ほら、湯気まで立ててる。
 ヤラシイ……。
 山下さん、もっと顔近づけてごらん。
 メガネが曇るほど近くに。
 匂いを嗅ぐの。
 ラフレシアみたいに、生殖の匂いを噴きあげてるから。
 そうそう」
「あひゃぁ」
「ほほほ。
 顔から突っこんじゃったわね。
 うっかり、後ろ頭押しちゃった。
 まぁ、メガネまでお汁でドロドロ。
 ちょっと、どうしたの。
 まぁ、自分でスカート脱いじゃった。
 あらあら、パンティまで。
 どうしたの?、お尻突き出して。
 弄ってほしいの?
 後ろから弄られながら、川上先生のを舐めたい?
 タイヘンな変態っ子ね。
 じゃぁ、いいわ。
 やってごらん。
 ふふ。
 お尻振って喜んでる。
 じゃ、ほら、川上先生の舐めたげて」
「わひっ。
 わひぃ」




「先生、はしたないですって。
 悦びすぎ。
 じゃ、山下さん。
 触るわよ。
 可愛いお尻。
 伸び盛りの若木って感じね。
 でも、間から覗いてるおまんこは……。
 立派に生殖可能ね。
 どれどれ。
 うわっ、熱い。
 山下さん……。
 こんなの持ってたら、毎日弄らないでいられないでしょうに。
 弄ってるんでしょ?
 ふふ。
 先生と違って素直ね。
 学校でも弄ってる?
 そう。
 どこで?
 おトイレ?
 声が出ちゃうでしょうに。
 パンティ咥えてるの?
 可哀想に。
 それじゃ、今日は……。
 みんなの前で、存分に弄ってあげる。
 どう?
 こら、顔離しちゃダメよ。
 ちゃんと、川上先生の舐めて。
 聞いてないわね。
 って、もう佳境なの?
 困った子ね。
 じゃ、イキなさい。
 ほら。
 ほらほらほらほら。
 うわわ」

「潮まで噴いた。
 ちょっと、大丈夫?
 床にひっくり返っちゃったわ。
 スゴい格好ね。
 大股開きでイッちゃった。
 白目まで剥いて……。
 まだヒクヒクしてる。
 床までビショビショ。
 とんだクラス委員だわ。
 明日からは、クラス奴隷に格下げね。
 そこの2人、この人、退かせてくれる?
 足持って引きずればいいのよ。
 そうそう。

 さて、みなさん。
 授業を続けますね。
 川上先生も、お待ちかねでしょ?
 生殺しよね?
 それじゃ、始めましょう。
 スイッチ、オン。
 川上先生、行きますよ。
 それ」
「ぎぃ」
「あら、強かった?
 それじゃ、このくらいかな?
 どう?」
「はぅぅ」




「いいでしょ?」
「……」
「まぁ、悪い子ね。
 人に気持よくしてもらってるのに……。
 お礼の言葉も言えないの?
 そういう子には、一番の罰を与えてあげるわ。
 はい、中断。
 どう?
 切ないでしょ?
 究極のお預けね。
 あら、どうしたの?」
「お、お願い……」
「だから、何?」
「続けて」
「何を?」
「バイブを」
「文法がなってませんわ」
「バイブを、……入れて」
「どこに?」
「お願い……」




「ふふ。
 そんな切なそうな顔して。
 男だったら、何でも言うこと聞いてくれるでしょうね。
 みなさん、ご覧なさい。
 これが、性欲を剥きだした女の顔よ。
 ほら、おまんこまでドロドロ。
 下の口の方が、正直そう。
 聞いてみましょうか。
 アワビちゃん、言ってごらん。
 どうしてほしいの?」

「入れて……」
「あら。
 上の口がしゃべったわ。
 何を?」
「バイブを……」
「どこに?」
「あの……。
 あそこに」
「そんな指示代名詞じゃわかりません」
「女性器に……」
「まぁ。
 この期におよんで、まだそんな綺麗事言って。
 あなたのここには……。
 そんな気取った名称は、お似合いにならなくてよ。
 お汁零しながら、呆れた女ね。
 言えないんなら、ずっとおあずけだから」
「うぅ。
 入れてぇ」
「どこに?」
「おまんこ……」
「聞こえない」
「おまんこ。
 ゆうのおまんこ。
 おまんこに……。
 バイブ、入れてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」




「まぁ。
 はしたない。
 彼の前でも、そんなこと言ってるのかしら?」
「お願いします、お願いします」
「恥知らず。
 教え子の前なのよ。
 明日から、どんな顔して教壇に立つつもり?
 あ、そうか。
 明日からは、この格好で授業すればいいのね。
 裸の女教師。
 あなたには、一番それがお似合いだわ」
「うぅぅ」




「今さら泣いたって、遅いわよ。
 あら、山下さん、もう復活したの?
 え?
 川上先生が可哀想?
 そうかー。
 オナニー狂のあなたには、先生の辛さが身に沁みてわかるってわけね。
 じゃ、あなたが触ってあげなさい。
 こうなったとき、自分が一番触りたいとこ。
 わかるでしょ。
 指伸ばして。
 そうそう。
 そこ、何て云うか知ってる?
 クリトリス?
 そうね。
 でも、これも綺麗すぎる言い回しね。
 今の川上先生には、似合わない。
 和名の方がふさわしいわ。
 ここはね、陰核って云うの。
 “核”ってのは、物事の中心って意味よ。
 核心とか云うでしょ。
 つまりここは……。
 陰に隠れてる、女体の中心ってことなの。
 じゃ、指先で触ってあげて。
 ほら、スイッチオン」

「あふぅ」




「ほほ。
 敏感だこと。
 ちょっと触っただけで、そんな顔して。
 彼も楽しくてしょうがないでしょうね。
 でも、そんな顔されたら、入れる前に出しちゃいそう。
 彼に言ってるとおりに、おねだりしてごらん。
 ほら、毎晩言ってるんでしょ。
 どんなこと言って、お願いしてるの?」
「入れて……。
 ゆうのおまんこに……。
 まぁくんの、熱っつい肉棒を突き刺して。
 早くぅ」




「呆れた女。
 一人で世界に入っちゃったわ。
 目が飛んでる。
 ほら、まぁくんが被さって来たわよ」
「いやいや。
 正常位は、最後がいい。
 最後の最後、骨が折れるほどに抱きしめて……。
 いっぱい、いっぱい、出してほしいの。
 わたしの中に」
「わがままね」
「だから……。
 最初は、バックがいい。
 獣みたいに、ゆうのお尻から犯して」
「その後で正常位?
 まぁくん、そんなに持たないと思うけど」
「2回出してもいいの」
「呆れた。
 毎晩そんなことさせたら、まぁくん、腎虚になっちゃうわよ」
「付き合い始めたころ……。
 わたしも心配したの。
 だって、1日に5回くらい出すんですもの。
 でも、大丈夫なんだって。
 小学生のころから、オナニーで鍛えてて……。
 中学3年のときには、1日15回出したことがあるって」
「変態カップルだわ」
「だから……。
 いつもみたいに、後ろから犯して」
「案外わがままね。
 ま、いいわ。
 裏返しになりなさい。
 って……。
 脚を括られてたら難しいか。
 みなさん、手伝って。
 ほら恥ずかしがってないで。
 川上先生を、裏返すわよ。
 持ち上げてね。
 せーの。
 よいしょ。
 ちょっと、どうしたの。
 潰れちゃって。
 お尻、上げなさいよ」

「脚が……」
「うーん。
 立膝も難しいか。
 あ、そうだ。
 山下さん、ロープ持ってきて。
 束で。
 よしよし。
 そしたら、それを、天井の梁に投げあげて。
 ダメ?
 届かない?
 ロープの先に、重りを付ければいいのよ。
 何か結びつけて。
 何か無い?
 内履きがあるじゃないの。
 甲バンドに結べばいいでしょ。
 そうそう。
 あ、そしたら、投げるのは西村さんね。
 ソフトボール部でしょ。
 それ!
 うまいうまい。
 もう2本くらい投げて。

 さてと……。
 それじゃ、この縄を束ねて……。
 川上先生の腰に結ぶ。
 そしたらみなさん、力を貸してちょうだい。
 そっちのロープ、みんなで引くのよ。
 川上先生を吊り上げるの。
 せーの。
 オーエス、オーエス。
 ほら、上がった。




 川上先生、いかが?
 角度、いい具合?
 こちら、丸見えですわよ」




「あぁぁ。
 見られてる。
 見られてるのね」
「肛門まで濡らして……。
 いやらしい。
 仰向けのときから、垂らしてたのね」
「もっと見て」
「じゃ、みなさんで、真後ろから見てあげましょう。
 あ、縄持ってる人は、そのままね。
 ほら、スゴーい」
「あぁ。
 見られてる。
 お尻の穴まで」




「乳首、こんなにおっ起てちゃって。
 イヤらしい」
「犯して……。
 後ろから犯して」



本作品のモデルの掲載原稿は以下にて公開中です。
「川上ゆう」 「結」 「岩城あけみ」

《説明》
杉浦則夫の作品からインスピレーションされ作られた文章作品で、長編連載小説のご投稿がありました。(投稿者 Mikiko様)
本作品は毎週日曜日に公開される予定となっておりますので、どうぞお楽しみに。
前作を凌ぐ淫靡と過酷な百合緊縛!「川上ゆう」さん、「YUI」さん登場予定作品です。
時を越え、再び出会った美里とあけみ。現在に戻った美里は、さらなる花虐へと誘われていく…。


魅惑の尻 大葉さくら 緊縛桟敷 掲載開始

大葉さくら杉浦則夫緊縛桟敷にて掲載開始。
私にとってとても不思議な子だ、なにが不思議かというと、私との感情がかみあわない、撮影に集中しているようだがそれをくみとることができない、なんとか私のペースにもちこもうと焦るのであるが空回りするだけで効果がない。
拘束の痛み辛さは相当なものであるはずだがいっこうに表情に現れないー最近いわゆる縄好きの女を撮り続けた、そのせいで苦痛美に欠けることが多い、さくらならと起用したのであるがまたも予想は外れたーだがしかし、さくらの魅力はやはり尻だ。美尻とはいえないがなんともエロチックな卑猥な丘陵をした尻、少女の未熟さは美しいが卑猥なる体型に感じ入る男も多いと思う。
私の苦労はおきざりにされて撮影じたいは吊りから始まりスムーズな進行であった。