月別アーカイブ: 2013年12月

小司あん 未熟な新鮮さ 緊縛桟敷 掲載開始

Koshian_044小司あん杉浦則夫緊縛桟敷 にて掲載開始。

小司あんのプロフィールが愉快ですから紹介します。
出身:千葉県 血液型:おー型 身長:149 スリーサイズ:B82 W59 H83
趣味:手芸 野球観戦(巨人)愛犬と遊ぶ 可愛いものあつめ 特技:大きな声で挨拶、甘える、逃げる(?) 好きなもの:六豆(?) 嫌いな食べ物:たまねぎ、ねぎ 好きな言葉:にゃぴーんっ(?) twitter:@nyapinanan
久しぶりのロリ娘、元気で明るい、挨拶もしっかりと「おはようございます」と朝からハイテンション。今日の撮影を楽しみにしていたらしい。しかし仕事での緊縛の経験はあまりなくむしろ彼氏とのプレーが先行だ、ごくごく初歩的な縛と目隠しぐらいであったらしい、緊縛写真の撮影は未経験。撮影前に奈加師に今日の現場は世界一ハードと脅されていたが案外のんきに「がんばります」と幼い返事だ。
首縄から後手に縛られ裸の可愛い尻を恥ずかしげに見せる小司あん。青りんごのような未熟な新鮮さ、もちろん少女のあそこは硬い蕾、そんな小司あんを今日の一日の調教で受縛の甘味を知らしめようと企む悪い大人が集まった。
現場「ガキならばガキらしく下の毛はつるつるてんがお似合いだ」
小司あん「いやいやそれだけは、お友達との旅行が間近です」
現場「それはお前の勝手な計画で、俺は下の毛がないガキのあそこが見たいのだ」
小司あん「許してください」
現場「許しではない、俺の望みだ」
小司あん「こんな縛られて剃るのは犯罪です」
現場「理屈か、ならば張り型は道徳に叶うか?」
小司あん「…叶います」
とんだ狂人の会話で始まる一日。
現場「洗濯バサミで両扉をはさみ開く望みの老人がいるのだができるか?」
小司あん「はい、なるべく痛くないようにお願いします」
けなげな少女に怪しげな快楽を与えよう。
むきだしのクリトリスめがけて浣腸器の水鉄砲、これも開かれた水責め。
小司あん「このシーンが終わったらトイレに行かしてください」
現場「排尿を見たい、ここでできるか?」
小司あん「…恥ずかしいですがやってみます」
少女はあくまでも従順だ。そしてギネス記録的な排水の放物線を見ることになる、起点から着地点まで2mあまりの虹のような美しき排尿線。
余談だが我ら老人にはうらやましき勢い、これぞ若いという証。
未発達のオ○○コほど美しいものはない、やがてこれも壊れてしまうと思う愛着の念で手を合わせたくもなるものだ。見せれるものなら見せたいがそれは出来ませんモザイクで隠します。
PC技師者達よ野暮なサイバー攻撃などをしかけないでモザイクを溶かしてごらん、あなたの世界に平和が訪れます。

600_model_131219

注意:
月額会員サイト 杉浦則夫緊縛桟敷でのアリスの掲載は二ヶ月間で終了します、
以後はグループサイトの緊縛桟敷キネマ館にて販売される予定となっております。

リンク:杉浦則夫緊縛桟敷 →
リンク:緊縛桟敷キネマ館 →

緊縛桟敷セレクト 新作 緊縛生写真 五人追加

600_200_131219

緊縛桟敷キネマ館のコンテンツ生写真内にて、
「結城みさ」「大葉さくら」「まりか」「若菜亜衣」「紫月いろは」が発売開始になりました。

若菜亜衣[テニスウェア少女の恥しい緊縛調教]
女学生 後手 股縄 吊り M字 失禁 剃毛 髪 クリップ 口縄 涙 テニスウェア
引退前最後の作品。テニススコートから剥き出されたお尻が嫌らしい縄に責められ、腰に食い込んだ縄は、股縄と同時に若菜を吊り上げていく。苦痛の果ての涙が美しい。


まりか[日本家屋で拘束された美人帰国子女]
和服 黒髪 刺青 後手 股縄 吊り 首縄 首絞め ローター M字 竹
海外で活躍するモデル。お尻や乳がとても美しく、白い肌に縄がよく似合う。M字開脚や、厳しい吊り、バイブを固定されて蝋涙を垂らすと小さく呻いた。


紫月いろは[美人OLお姉さんの口縄からヨダレ]
スーツ 後手 口縄 尻 吊り 首縄 黒髪 ヨダレ
撮影会からの原稿。スーツ姿のツンデレ風お姉さん、縄がかかるとしっとりと従順にな、口縄から漏れるヨダレを垂らす。白く美しい首に縄をかけ締めると顎を上げて答えていた。


結城みさ[緊縛美熟女から溢れる出る汁]
和服 蝋燭 後手 涙 吊り 熟女 股縄 ヨダレ 首絞め
人気熟女モデル、和服の崩れから除く股間、きつく縛るとヨダレを垂らしポロポロと涙を流す。吊り上げ晒されるたび、恥ずかしさから体中に汗を吹き出し、首を絞めるとまた涙を流す。


大葉さくら[でか尻美少女にお灸をすえる]
尻 後手 竹 股縄 バイブ ローター 顔面縛り 吊り 猿轡 お灸 口縄
猿轡口縄、顔面縛りのまま吊り上げられたさくらと大きなお尻は圧巻。太ももやお尻に食い込む縄がとてもいやらしい。バイブやローター、クリップやお灸が縄に足されていった。

五十嵐しのぶ 魅惑の熟女 緊縛桟敷 掲載開始

Igarashi_037五十嵐しのぶ杉浦則夫緊縛桟敷 にて掲載開始。

しのぶのエロスと五十嵐のフェロモンと彼女を決めてみた。フェロモンといっても濃厚な香りではなく優しげにただよわせてエロチックな会話で充足するようなものだ。彼女にとって男は三蔵法師の手のひらにある孫悟空みたいのもので、いくら我が儘をつくしても許してくれるし度がすぎればいつでもつまみだすことができる寛容と強さをもった女だ。ーあえてひとりよがりに書きますーsex感覚も極意にあるようだ、触れようと想えば触れることができるが、あえて触れない我慢の瞬間の高揚感がたまらないとも云っていた。そこには深い愛と青春のういういしい純情さがひろがっているのだろうか。

夏の奈加師のnawanaka会で逆さ吊りのしのぶがみせた乱れ髪のうごめきの妖婉さは俺の記憶に強く残っている。半時ほどの吊りであったから腕を痛めなければいいがと危ぶんでいた、後日きくとやはり痛めていたようで、それ以来すこし縛りに用心するようになったようにみうける。

だが縄を受けてしまうと自己陶酔の世界に入り快楽の面に艶が増すばかりだ。
いわゆる縄酔いという姿である。その様は羞恥と無惨美を好物とする閲覧者にはどうも不評であるらしい。首縄で真に迫る窒息をしかけてみるとそれがしのぶにとって凄い快感をもたらしたらしくうっとりととろけてしまう。吊りならば痛みで苦痛が見られるかと、nawanaka会のイメージをもって挑む、逆さ吊りから水平吊りへ、最近の奈加師はこのバリエーションをつくるのにたけている。手ぎわよく水平に吊られた状態でしのぶの体に縄の苦痛がしみわたるのを待つ。胸の圧迫が首筋に伝わりぐいと延ばした首の静脈が浮き出る、硬直した首だけが俺の被写体だ、首縄をかけるまでもなくしのぶは真の苦悶のなかで吊りの苦しみを晒す。

苦痛を快楽で濡らしたお前の秘めどころを洗い流そうと浣腸器の洗浄、勢いの強い水圧がほてった陰部にクリトリスに容赦なく責めあたる、しのぶの呻きがもれる熱いオーラのすきまからたちのぼる。

600_200_model_131205

注意:
月額会員サイト 杉浦則夫緊縛桟敷でのアリスの掲載は二ヶ月間で終了します、
以後はグループサイトの緊縛桟敷キネマ館にて販売される予定となっております。

リンク:杉浦則夫緊縛桟敷 →
リンク:緊縛桟敷キネマ館 →

第8回美帆と緊縛桟敷の集い 後記

NU3T0482 11月26日に緊縛桟敷会員様との集いを開催しました。今回は先月の台風の影響で一カ月延期しての集いだったのですが、気が付くと今回で8回目を数え1年間も集いが続いていることに気づきました。参加してくださっている皆様に感謝してします。
 
 集いが始まって杉浦先生が柱に縛りつけてくれたのですが、胸縄がいつもと違う感じがして・・・私の中でも「どうした?」といった状態になっていました。すぐに何が違うか分かっちゃいましたけど。いつも以上に縄の締め付けがハードだっただけです。胸式呼吸ができないくらい、縄が食い込んで胸を膨らませて呼吸ができないくらいの縛りでした。早く縄の世界に行こうと思っても腹式呼吸を意識してしまいなかなか入れず・・・そんな時、先生は縄のテンションを確認するために胸と縄の間に指を入れてきます。その瞬間に堕ちるのを自覚しまして、堕ちました・・・。貧血だったのでしょうが・・・。集いの場ということを忘れ、久々に意識を失いました。普通なら、貧血を起こしたから横にしましょうってことになるけど、柱にキツク縛られているので横にさせてもらえず、縄が解けるまで深い底に堕ちていく過程を楽しませてもらいました。私は小学校の頃は朝礼等で貧血が起きそうになると「私VS貧血」みたいに倒れそうな瀬戸際で遊んでいました。が、今回は完敗。頭の先から血は下がるし、顔全体が寒くなるし、で一時的に病人でした。そんなに長い時間意識を失っていたわけではないと思いますが、幼稚園に通っていた頃の私と友達に会ってきました。砂を触れなかった私が友達と砂場で遊んでいる、それを近くで眺めている私がいました。縄を解こうとしてくれていた皆さんには申し訳ないですが、ちょっと懐かしいような世界に行っていました。

NU3T0493 お気に入りの白の襦袢に黒い棕櫚縄という組み合わせもやってみました。棕櫚縄なので、植木職人に連れ去られたイメージをしました。「麻縄が一番いいよね。あ、粗縄もなかなかですよ。」に加えて「棕櫚縄は拘束にチクチク感がプラスされるし、職人の手元にあった縄で縛り上げたっていう感じが出来心の拉致みたいでいい。」と感じました。縛り手も棕櫚縄だと、手を痛めたのではないのでしょうかね?新たな試みに新たな快感を知りました。
 今回のサプライズではないですが、予定になかった捕縛に興奮しました。どのような経緯でそうなったのか分かりませんが、客と逃げて捕まった女郎が捕まり縛られる、そんな設定だったでしょうか。当日参加していただいた長池氏の迫真の演技には、逃げ切れなかった女郎の無念さに触れた気がします。あの時、泣いたのは「捕まってしまった」というよりも「一緒に逃げた人はどうなってしまうんだろう。もう私の所には来てくれないだろう・・・違う女の所に行ってしまうんだろうか?」そんな哀しさに押しつぶされそうでした。長池氏の捕縛を受けるのは2回目ですが、あの荒々しさは何度でも受けたいです。実際の被刑者はもっと荒々しいのかもしれませんが・・・。

 今回の集いは今までで最長でしたね。8時間くらいは縛られていたかと思います。参加された皆さんは、筋肉痛になったかとは思います・・・。アットホームの雰囲気でアットホームでない内容の不思議な時間、一緒に過ごしてくれてありがとうございました。
 私は幸せな女です。あのように、いたぶってくれる鬼のような会の人々の中にいることができて・・・

 美帆

_DSC6694緊縛の初心者の集まりとしてスタートして美帆の集いが8回になりました。始まりとうしょはとまどいもありましたが、やっと少しは写真として残すことの出来るいきになりつつあります、それも緊縛師の長池氏の指導があってこそのことですが。美帆にとってはこの会だけが願望の吊りが出来る機会でありますから、毎回会が近づくと小学生が遠足を心待ちにするようにそわそわするのです。今回も終了とともに寂しさがこみあげ解かれたなわを身につけたまま泣き崩れるほどでした。日常の美帆は隣のおねいさんの様な普通の女ですが、受縛をされると急激に自己の想像世界に入り込み現実世界と縁をきる、刑罰に苦しむ女図の化身となる。えん罪の責めを受ける女、禁制の罪の拷問を受ける女、激しい恋のはての殺人者、そんな女達のぼやけた輪郭を抱いて拘束の殻に住む。今回は抜け駆け女郎の折檻という、長池氏演じる寸劇もわずかな時間であったが即興で演じた。長池氏迫真の数分、怖いです、美帆にとってはこんな筋書きも好みのレパートリー。

この集いの会を存続させていただいております会員の皆様にお礼を申し上げます。

杉浦則夫