「450日の緊縛記録発売開始」への1件のフィードバック

  1. 今回のプライベート写真を見れば見るほど、美帆さんは本当に縛られるのが好きで、縄なしでは生きられないという、偽らざる性が1枚1枚から実感を伴って見て取れます。
    本物だからこそ体現・表現できる、縛られて滲み出てくるエロさが、狂おしい愛しさを伴って、ビンビンと私の下半身に伝わってきて耐えられません。
    私もこんな縄が似合う本物の方とならば、ぜひパートナーになってみたいと思います。

    特に黒ブラからバストを露出させられ、下半身にはピチピチの小さいショーツ姿で、二の腕や腰回り、バストに食い込む縄によって醸し出される、私好みの拘束感、むちむち感には完全にKOされてしまいました。
    この独特の拘束感、むちむち感が、緊縛された美帆さんのエロさの肝といえましょう。

    先生の足の指を愛おしそうにしゃぶっている写真には、今回のプライベート撮影の真実の瞬間、最良の瞬間が捉えられていると感じました。
    美帆さんのファンである私は思わず嫉妬してしまいます。
    暗い部屋の黄色い明かりの中、縄で猿轡をされて反り返り苦悶のポーズ。
    大股開きにされ、股間をあらわにされたカットや屋外の陽光の元での、緊縛された全身から放たれる羞恥心のいじらしさ。
    妄想力が刺激される本当に印象的なカットがたくさん。
    アナルやお尻の割れ目がぬめっているカットも、何をされたのかとワイセツ感を刺激される1枚。
    いかにもプライベート然とした顔がよくわからない写真が続いた後に、突然長い黒髪も印象的な美帆さんの顔がはっきりと映っている写真が出てくる構成も効果的でした。
    股縄をかけられ、黒髪をふり乱し、泣き崩れんばかりの苦悶、恍惚、陶然と千変万化な表情も実に印象的。
    本人も書いているとおり、きつく厳しく縄がけされた時だけが、まさしく幸福な瞬間なのでしょう。
    新鮮な感激をもたらしてくれたプライベート写真の次回作「洋室編」が楽しみです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です