緊縛キネマ 新作「優木あおい 桃井早苗…」

緊縛桟敷キネマ館のコンテンツ生写真内にて、新作写真
「優木あおい」「桃井早苗」「みつき千衣」「舞真夜」が
発売開始になりましたので、ご連絡させて頂きました。




■優木あおい 美女 廃工場 口縄 クリップ 吊り 股縄 高手
人気モデルさんの出演、顔良し変態性ありの優木あおいさん、
やはりなんといっても可愛い、縄がかかるとさらに可愛く怯えていました。


■桃井早苗 和服 首閉め スパンキング ビンタ バイブ 吊り 股縄 高手 水責め
姉妹サイト杉浦則夫緊縛桟敷の初登場時に現場の盛り上がりがすごかったので、
キネマ館での会員特別ダウンロードにもされたほど縄に酔い狂う世界観を持ったM女性です。


■みつき千衣 ローソク 二穴 クリップ バイブ 吊り 猿轡 股縄 水責め
幼児体型のみつきちゃんに容赦なくかけられる麻縄、そこにすかさざ股間クリップ、
アヌスにバイブを突っ込まれ、蝋燭でめためたにされてしまいます。


■舞真夜 外人 ローソク 二穴 お尻 浣腸 排泄 バイブ 吊り 猿轡 股縄
台湾からの出演の舞真夜ちゃん、ぎちぎちに縛られて蝋燭で責められた後に
アヌスとヴァギナの二穴におもちゃをいれられて悲鳴を上げました。

美帆×雪×緊縛桟敷

~雪中緊縛の想い~
美帆「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。

雪の中で晒し者になり堕ちていきたい。そんな想いを抱き続け、先生に我儘を言っては何度も困らせました。やっと雪中緊縛が実現する時には雪の心配が…移動中も雪景色が全然現れず、半分は絶望感でした。
現場に到着。多いとはいえない積雪でしたが、誰も踏み入れてない雪を見たときは興奮と緊張がぶつかってました。今だから言いますが、寒さには弱いんです。だから、どれだけ自分の描いた世界に入れるか不安でした。
朝食後、メイクをしている頃から罪人へと気持ちが変わってきました。晒し刑の日に雪が積もっていただけのこと。好奇の目に晒され哀れんだ視線を受ける日に雪が積もってしまったのだ、と思い、より一層ミジメな罪人になれました。
襦袢で裸足。雪の上に立つと寒いではなく「痛い」の一言。足の裏から徐々に感覚が無くなりました。体も震え、歯がガチガチと音を立て始めましたね。でも罪人には、足の痛さも全身の震えも、心地いいというか素直に受け入れられるものでした。
雪の上で横になった時、過去に感じた堕ちるとは異なった「堕ちる」を体感しました。震えが止まり体の中から火照ったと思ったら、時が止まってしまったのです。意識が無くなったわけではなく、現実逃避のように違う世界や異次元に一瞬だけイってしまったんです。すぐに雪の中にいる私にもどされますが…そんな事を何度も繰り返しているうちに、どんな縛りをしたのか、はっきりと覚えていないのが悲しいです。ただ、刑の執行人である先生の声に従っていた気がします。
念願の荒縄も嬉しかったです。麻縄とは違い、縄と皮膚が粗雑に接する感覚、哀れさをかき立ててくれました。
お尻がピリピリしていたのをスタッフの人に伝えたら先生が叩いてくれたとのこと。私の記憶に無いことに悔やんでいます。

今回は私の我儘をここまで実現していただき、嬉しく又、大変感謝しています。
雪の中の写真が、予想以上のものになっていることを、祈ります。

美帆


少しぼやきます、
雪中撮影ともなれば撮影中の気温の条件だけはよくしたいと思うと正午前後の時間しかない、となるとホテルのチェックインを考えれば二泊の撮影になるおおいなる予算を組まなければならない、そんなケチなことを思いわずらっていたがこんな撮影をできるのも最後の機会と、思いのままよと決行とする。
当日の天気予報は全国的に雨、なぜ雨なのかと天を恨みながら出発。ところがこの雨はめぐみの雨で山のかなたは霞、すばらしいロケーションを作ってくれた。
雨は美帆の黒髪もしっとりと濡らす効果もあり、天は私に悔悛をせまり景色はますます雪景色の効果を増していた。天を味方につけ雪中に震える美帆に哀れみは禁物とばかりにいどみ、心で結果だ結果だ撮り終えた画像が満足がいくものならば美帆の閲覧者の悦びをえられようと無我の心意気でつきすすむ。
雪中を歩む素足の足裏は赤子の足のように赤くみずみずしく美しい、軽い凍傷になった赤い尻、その尻を猿の尻のように赤らめようと欲をだし平手で打ち据えてみる、私はこの点においてまったくの無知であった凍傷に打撃を加えるのは平時の十倍の痛みを感じさせるということを、撮影終了後もかなりはげしいむち打ちを経験している美帆がその部分の痛みをなんだかおかしな痛みが残っていると訴えた。
だが寒さに震えても君の子宮は赤く燃えているだろう受刑者の想いをいだいて、罪人は木に吊るせ晒せ、やがて鳥たちの鳥葬を受けよと。

杉浦則夫

美帆「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。

緊縛キネマ 新作「川上ゆう 水嶋あい 美帆…」

緊縛桟敷キネマ館のコンテンツ生写真内にて、新作写真が発売開始となりました。今回はいずれのモデルさんに話題がございます。

まず、美帆さんは来週の月曜より雪中撮影を控えており、雪山へ泊まり込みで撮影して参ります。そのため、銀行振込や物販の発送が火曜日まで不能となってしまいます。
水嶋あいさんは、次回のキネマ館で撮り卸し動画として発売されるモデルさんです。
川上ゆうさんは現在刑罰編としてダウンロード動画が発売開始になったばかり、
この人気は緊縛桟敷No1として不動と言えます。森川このみさんは初の緊縛桟敷出演となり、
森川マリさんの撮影会原稿ではEMIさんの特写とセット販売となっております。


■水嶋あい 制服 猿轡 浣腸 排泄 ローター バイブ 吊り 口縄 股縄 高手
ロリ顔のあいちゃんを緊縛してイチジク浣腸、排泄まで。
恥ずかしい行為をたくさんしてます。小さな躯が縄に締め付けられて消えてしまいそう。


■美帆 和服 着物 猿轡 クリップ 蝋燭 バイブ 首縄 吊り 口縄 股縄 高手
緊縛桟敷の写真作品では二度目の掲載になりモデル名も変更。
底なしの真性マゾをとことん責め尽くす、厳しさと美しさの表裏一体。


■川上ゆう 和服 着物 放尿 蝋燭 バイブ 吊り 股縄 高手
緊縛桟敷七回目の出演、人気回数ともにNo1の川上ゆう。
毎回深みを増す表情、表現、今回は着物と襦袢で色っぽく艶やかに縛られています。


■森川このみ 寝間着 猿轡 バイブ 首縄 蝋燭 吊り 口縄 股縄 高手
良いとこのお嬢さん、そんな雰囲気の女の子。無理強いさせたい表情がたまりません。そんな表情するから、首縄をかけたまま吊られてしまいました。


■森川マリ+EMI 撮影会 和服 美乳 猿轡 合掌 吊り 口縄 股縄 高手
満員御礼の撮影会第九回の森川マリさん、超美乳スタイル抜群の緊縛を再度写真作品にてご覧いただけます、今回は特写としてEMIさんは雰囲気のある和服緊縛となっています。

桃井早苗×緊縛桟敷

桃井早苗「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。

なにを勘違いしたのか、長田ステーブはくずし縛とのっけから縛を始めてしまった。
まずいなと思いながらもそれで進行してしまったが案の定、早苗が腕の縛が痛いと不平をもらす。半年前には縄が触れるたびにあんなにも悦びにうちふるえ崩れんばかりな様子であったのにすでに普通の女になってしまったのかと諦めたが、ベーシックな縛で頼むと変更してみると早苗の目がだんだんとうつろになり、視線を失い、とろとろとよだれが流れ始めた。
まさに縄よいが始まる。
こうしてみると拘束のツボ(痛みを悦びに変換するツボ)があり、それをはずすと苦痛が感じられるだけになってしまうのか、ツボは日々変わるといわれるが神経質に考えると縛師は大変な作業をしいられていることになる。
実際にパートナーを縛るということは相手の時々の要求をうまく理解していかねばならないが、それ以上に女の我が儘をいかにおさえていかないと、どんどん要求がエスカレートして肉体的にも精神的にも危険があって危ない。
早苗は以前に狭い空間に閉じ込められるのが好きだと話してくれた、閉所は母体のなかの未熟児の心地いい揺らぎを覚えるのだろうか、それに縄の拘束の痛みがくわわり女に快感のスイチが入ってしまうのだろうか、まだまだわかりません。

桃井早苗「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。

桃井早苗×緊縛桟敷

桃井早苗「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。

最近の緊縛桟敷の掲載女性は緊縛に関心をもつ人が多い、それぞれに個性があり彼女たちは面白く話してくれる。

先日のキネマ館で撮影したの舞野マヤさん(未発売10月下旬発売予定)の吊りのシーンでは、吊りの最中に乳首を刺激されたのがきっかけで絶頂感にたっする見事なシーンの撮影をすることが出来ました。
ある女性は股縄をされ放置されてまたの縄の感触を楽しむ、
ある者は衆人の前に晒されたおのれの猥褻な姿態を恥じて興奮する。
桃井早苗は昭和時代にみられた女、縄を胸に一巻きされただけでそれに感じ体のバランスをくずしてしまう、
早乙女宏美が云うには縄拘束にも前戲、さいちゅう、後戲があるというが、
早苗の場合は最初からトップギアに入り、緊縛師の前に佇んだ時に彼女はすでに縄に犯され脳裏は空白な女になっていたことであろう。

こんな女の縛られた姿の全身と細部、指と足指をみていただきたい、まるで浮世絵に描かれた女たちの悦びを極めた足指の形を作っている。
瞳は視力を失い空白と闇をみつめるようだ。
全身を縄にあずけ拘束の痛みを快楽で溶かす女、愛を求め愛に殉じる少女、よく見てご覧もうこ斑が残っている。

早苗は今ヨーロッパで長田氏が行う緊縛指導に同行している、かの地の人々に早苗の縄拘束された情感が理解され共感をえることができたかを、10月なかばには帰国の予定と聞くからその様子をうかがってみよう。

桃井早苗「杉浦則夫緊縛桟敷」にて掲載開始。