鏡堂みやび秘画展「南無阿弥陀仏遊戯」 Tweet Share on Tumblr いつ終わるとも知れない猛烈な残暑のさなか、地獄の断酒を続ける瀕死のアル中画家の生前回顧展開催中。 乞う来場御報謝。ただし酒類差し入れお構いだな。 みやび拝
バニラ画廊にたどりつくには苦労する、松坂屋の裏をめざして行くのですが確信をもっていないから小さなビルの入り口をついつい通り越してしまう、ここのエレベータがレトロなもので5人ものれば満員でドアーがゴトンと音をたてゴトンゴトンと戦前の響きをたてて閉まる、廊下に出ると街の耳鼻科を訪れたような感じがする、その病院のようなガラス戸に今回は18歳未満お断りの札がさがっている、個展会場にはいぶかしげであるが鏡堂さんの絵を思い浮かべればたしかに未成年には危険だ、場内の壁面いっぱいにこのような猥褻画が秘部をさらけだし女たちはすすり泣き許しを乞いわめき声がたちのぼる。(さすがに秘部は墨べたがはいっている)場内には中年のペアー、若い男2名、20代の女性1名、あとで聞くところでは今回は非常に若い女性が多く来場しているとのことです。
9月1or2に見にいきます、そして早乙女さんのフェティシュバーに寄稿のお礼のあいさつにうかがいます
御来観ありがとうございました。
バニラ画廊にたどりつくには苦労する、松坂屋の裏をめざして行くのですが確信をもっていないから小さなビルの入り口をついつい通り越してしまう、ここのエレベータがレトロなもので5人ものれば満員でドアーがゴトンと音をたてゴトンゴトンと戦前の響きをたてて閉まる、廊下に出ると街の耳鼻科を訪れたような感じがする、その病院のようなガラス戸に今回は18歳未満お断りの札がさがっている、個展会場にはいぶかしげであるが鏡堂さんの絵を思い浮かべればたしかに未成年には危険だ、場内の壁面いっぱいにこのような猥褻画が秘部をさらけだし女たちはすすり泣き許しを乞いわめき声がたちのぼる。(さすがに秘部は墨べたがはいっている)場内には中年のペアー、若い男2名、20代の女性1名、あとで聞くところでは今回は非常に若い女性が多く来場しているとのことです。