「鏡堂みやび秘画展「南無阿弥陀仏遊戯」」への3件のフィードバック

  1. 9月1or2に見にいきます、そして早乙女さんのフェティシュバーに寄稿のお礼のあいさつにうかがいます

  2. バニラ画廊にたどりつくには苦労する、松坂屋の裏をめざして行くのですが確信をもっていないから小さなビルの入り口をついつい通り越してしまう、ここのエレベータがレトロなもので5人ものれば満員でドアーがゴトンと音をたてゴトンゴトンと戦前の響きをたてて閉まる、廊下に出ると街の耳鼻科を訪れたような感じがする、その病院のようなガラス戸に今回は18歳未満お断りの札がさがっている、個展会場にはいぶかしげであるが鏡堂さんの絵を思い浮かべればたしかに未成年には危険だ、場内の壁面いっぱいにこのような猥褻画が秘部をさらけだし女たちはすすり泣き許しを乞いわめき声がたちのぼる。(さすがに秘部は墨べたがはいっている)場内には中年のペアー、若い男2名、20代の女性1名、あとで聞くところでは今回は非常に若い女性が多く来場しているとのことです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です