み遊さんはおっとりした名家のお嬢さんです、気立ても教養もずばぬけていい、肥満体の
コ ンプレックスを美しいと見ていただけるような人々をさがして私のサイトに応募をただいた。ちょうど私も肥満体に縄がけした肉の緊縛感を求めていたおりでも ありさっそく撮影にとりかかった。大勢の人のいるところで緊縛される恥ずかしさから始めの頃にはかたく緊張していたが高手小手にくいこむ縄の拘束感が緊張 をすてさり顔だちをやわらげた。ちょうどこの日本間にさす淡い光が肉の塊に美しいコントラストを作り縄の一筋が肥満のからだにくいこむごとにボリュームに 変化がありありとあらわれて造形の面白さ緊縛のダイナミックさがどんどんと伝わってくるそんな緊縛の姿に見入っていた。
後半に掲載される乳房責めもみ遊の体であってこそ可能な縛り姿だとおもいます。
後日編集した画像をみ遊に送りましたところ、大変よろこびの返信をいただきました
上記作品は、
緊縛桟敷キネマ館にて掲載中
杉浦則夫緊縛桟敷 より原稿掲載
当方肥満の女体を愛しております。寒い街で生まれた私は幼い頃から母に愛されていました。愛されている事を幼い心でも理解していました。母の胸に無自覚に飛び込んでいた.あの頃。当方、懐かしがる年ではないのですが豊満な.女性を見ると幼き記憶が私の頭の中をアベコベにしてしまいます。寒い街で生まれた私は垂れ下がる醜いお肉に母を重ね合わせ、窓から覗く汚い海にペンを走らせます。
【渇愛様へのオマージュ】おんなの着物を剥くとき、そこに広がる新たな景色。どんなに化粧を凝らして顔を拵えても、解きたての帯の下はしっとりと湿ってあたたかく、甘酸っぱい香りが俺の鼻腔をくすぐる。「そんなに見たら、恥ずかし…」吐息とともにあふれた言葉の語尾がうわずって宙に跳ね上がり、豊かな肉の奥へと私の触覚を誘うのだ。双つの球根のような乳房をそっと持ち上げると、甘い汗がキラキラ光って、たまらず俺は躍り掛かった。
本人です。
すごく恥ずかしいですね。
見ていただきありがとうございます。
緊張しいなみ遊ですがこれからもよろしくお願いいたしますm(__)m
神田様のコメント…淫靡ですね(///〜///)