吉村杏菜×緊縛桟敷


吉村杏菜杉浦則夫緊縛桟敷にて掲載開始。
元気いっぱいでスタジオ入りする杏菜、「今日はとても楽しい一日になりそう」明るい笑顔が可愛らしい童顔な子である。この撮影が決まって10日間ほど今日の日をまちわびていただけにかなり興奮ぎみだ。
杏菜の話では2年間ほど彼氏にペットとしての受縛調教を受け、受縛の快楽をすっかり身につけてしまった、その彼と別れて縄なし生活数ヶ月、縄、恋し、寂しでいる。
そんな気持ちで撮影にのぞんでいる杏菜であるから縄がかかっても、うっすらと笑みがこぼれている。杏菜の正直な心持ちであるから二人のプレーならばいたしかたないが誤解をまねく表情だ、だが偽らざる気持ちの現れだある。

オリンピックの新体操の十代の少女と二十代半ばの選手の腰のラインをみていると一目瞭然の違いがある。十代の美と二十代半ばの艶、私は艶をうずきながらみとれていた。
この艶な腰のラインが杏菜にはみられる、尻から脚のつけねのふっくらした丸みがなんともそそられる色気だ。柔らかい艶ぽい動きで拘束された体をうねる、苦痛はどこにもみられない、縄が体にまかれるというよりも体が縄にまとわりつくというひたすらに没頭する姿である。
あいかわらずところどころで陶酔の笑みをうかべている。だが二重の股縄でクリトリスの包皮をむき、陰核をむきだしにしてそこをパールバイブで責められたときはさすがに笑みがこぼれる余裕は消え、すさまじく悶絶する杏菜であった。

撮影を終えて風呂をあびた杏菜を「今日の夜は三回はオナニーできるだろう」と奈加さんがからかう。杏菜は恥ずかしそうな笑みで一人寝のベットを想像しているようでした。

予想どうり撮影の夜は興奮で寝つかれないと、マネージャーを深夜に電話で起こす顛末であったと後日に聞く。

吉村杏菜杉浦則夫緊縛桟敷にて掲載開始。

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